夜の街と若者が敵なのか?!風営法を盾に立入検査。昼カラと老人は?保身に走る政治家が潰すもの…

相変わらず夜の街が危険らしいです。

 

小池知事は感染者数発表の際に決まって若者が多いことを口にします。

 

その一方で、コロナ検査で陽性がでたら10万円など、

若者を検査に走らせるような事を言ったりします。

 

それほどまでして若者と夜の街を敵に仕立て上げたいのでしょうか?

 

 

夜の街と若者が敵なのか?!風営法を盾に立入検査。

「夜の街」風営法で立ち入り 休業補償へ特措法改正を―菅官房長官

菅義偉官房長官は19日、新型コロナウイルスの温床と指摘される「夜の街」での感染拡大を防ぐため、風営法に基づく警察の立ち入り検査を全国で実施し、感染防止のガイドラインを順守するよう促していく考えを明らかにした。

引用元:https://www.jiji.com/jc/article?k=2020071900132&g=pol

動画はこちら⇩

 

ちなみに、夜の街は「社交飲食店」に名称が変わりました…

ネット上の意見はこちら

 

社交飲食店って…

昭和の印象です。

んなことにこだわる理由って…?

 

 

昼カラと老人は?保身に走る政治家が潰すもの…

 

ちなみに、「夜の街」改め「社交飲食店」ですが、

昼カラって社交飲食店に入らないのでしょうかね?

 

そこはノータッチなんですね。

 

北海道の昼カラクラスターも早々と終息宣言していますし、それを黙認していますね。

 

 

もっとも、無理矢理でも敵を作らないと、自身の身が守れませんから、

「夜の街」と「若者」を敵とするのは仕方ないことです。

 

 

夜の街と若者が敵なのか?!風営法を盾に立入検査。昼カラと老人は?保身に走る政治家が潰すもの…。まとめ

 

そもそもが、保身のために八方美人的な立ち位置になるから、

奥歯にものが挟まった言い方になるし、

その結果、二転三転してどうしようもなくなったのだけど、

それでも自身の身を守らないといけないから、

仮想敵を作って何とかやり過ごそうというのが、今の政治家たちの振る舞いです。

 

 

今のリーダーたちが潰しているのは、国民からの不信感と国に対する未来なのです。

 

トレンドニュース

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です