コロナ不況で格差さらに拡大。戦後最大級の就職難時代到来。日本は終わるのか…?

新型コロナは日本経済に大きな爪痕を残しています。

 

大手企業は揃って新入社員の雇用を見送りしている状態で、

それは2021年春入社のみならず、

2022年春の採用計画も見通しがつかないという。

 

 

このままだと大学生の就職先が決まらず、労働力の低下につながり、

 

 

日本経済にさらなる打撃を与えることは目に見えています。

 

 

コロナ不況で格差さらに拡大。

「コロナ不況」就活に暗雲 運輸や外食など採用計画見直し相次ぐ

新型コロナウイルスの感染拡大が、企業の2021年春入社予定の新規採用に影を落としている。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/9975c7a78339f026b874ae9c84cdf96b057eaf3c

動画はこちら⇩

 

格差社会は拡大しています…

ネット上の意見はこちら

 

お隣の国も就職難だそうですが、

日本も明日は我が身だという事でしょう。

 

 

戦後最大級の就職難時代到来。日本は終わるのか…?

 

ネットの意見でもありましたが、隣国も就職難だろうです。

 

対岸の火事のように見ていましたが、

日本も相当ヤバそうですね。

 

 

若者も就職難は、今後の日本の未来につながることで、

本格的に政府が取り組まなければ、日本はなくなってしまうでしょう。

 

 

また、40~50代のリストラも問題になっており、

再就職口もないという事を聞きます。

 

 

そうなるともうコロナどころではないと思うのですが…

 

 

コロナ不況で格差さらに拡大。戦後最大級の就職難時代到来。日本は終わるのか…?

 

給与が安くなるが税金は高くなる…

 

今回のコロナ支援でお金をばら撒き過ぎた結果、

格差の拡大につながります。

 

 

やっぱり未来は暗いみたいですね…

 

 

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