特別給付金をめぐり情弱高齢者が混乱。街をさまよう高齢者に若者から苦言も。

特別給付金10万円の給付金をめぐって各地、各自治体で問題が発生しています。

マイナンバーカードやオンライン申請など、若者には簡単に理解することでも、

情報弱者の高齢者にはちょっと難しく、それが、世の中の混乱を招いているようです。

情報弱者の高齢者は申請方法がわからず役所窓口がパニックに

国民1人当たりに10万円を支給する「特別定額給付金」のオンライン申請をめぐり、申請の受付や支払いを担う市区町村の現場が混乱している。誤入力や重複申請などの不備が相次ぎ、照合作業や確認に追われる職員からは悲鳴が上がる。オンライン申請の受け付けを中止し、郵送申請に絞る自治体も現れた。

オンライン申請中止の皮切りとなったのは高松市。5月25日に取りやめ、郵送申請に一本化する。高知市や東京都八王子市なども追随している。当初はオンライン申請に必要なマイナンバーカードの普及が進んでいないことが、速やかな給付の妨げになるとも予想されたが、蓋を開けてみれば、カードがむしろ足かせになるような事態になっている。

どうしてこんなことになったのか。

引用元:https://www.nikkei.com/article/DGXMZO59388880R20C20A5000000/

動画ではこちら⇩

ネット上の意見はこちら

街をさまよう大量の高齢者たちの数に若者から苦情多数

外出自粛だというのに、スーパーに押しかけて長時間大量買いしたり、

体力低下防止のため、散歩に出かけ数人で話し込んでいたり、

バスで長距離を出掛けたり…

自粛期間の間、我慢している若者を横目に、

かなり傍若無人の高齢者の姿を目にしました。

 

あと、ドラッグストアなどで怒鳴り散らしている姿もよく見ましたね。

 

ちなみに、年代別の死亡率は高齢者になればなるほど高くなるのだから、

一番外出してはいけないのは高齢者なのだと思うのですが。

詳しくはこちら➡https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/data-rate/

情特別給付金をめぐり情弱高齢者が混乱。街をさまよう高齢者に若者から苦言も。 まとめ

 


マスクがないとドラックストアで店員に大声で叫んだり、

トイレットペーパーの買占めに走ったり、

最近、高齢者の言動が色々と問題になっていますね。

情報源がテレビのみの高齢者は不安でいっぱいなのですね。

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