京アニ放火、青葉容疑者逮捕。あの惨劇から10か月余。京アニは未来に向けて始動中

京都アニメーションのスタジオが放火され、36名が死亡した

「京アニ放火事件」の犯人がようやく逮捕されました。

 

青葉容疑者自身も重いやけどを負い、入院中だったため時間がかかりましたが、

京都アニメーションは悲しみを抱えながらも、

未来にむかって歩き出しているようです。

京アニ放火、青葉容疑者逮捕。

去年7月、京都市にある「京都アニメーション」のスタジオが放火され、36人が死亡、33人が重軽傷を負った事件で、警察は、治療が続けられていた青葉真司容疑者(42)を事件から10か月余りがたった27日、放火や殺人などの疑いで逮捕しました。
調べに対し「間違いありません」と容疑を認めているということです。

引用元:https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20200527/2000030280.html

動画はこちら⇩

ネット上の意見はこちら

京アニは昨年から業務再開し、新作も近く上演予定

 

京都アニメーションは事件から2か月後には業務を再開し、

中断していた若手アニメーターの育成塾も再開。

新たな塾生も迎え入れ、未来へ向けての一歩を歩みだしています。

多くの人材をなくした深い悲しみを乗り越える努力をしているようです。

京アニ放火、青葉容疑者逮捕。あの惨劇から10か月余。京アニは未来に向けて始動中。まとめ

新型コロナ感染症による緊急事態宣言の外出自粛で

アニメばかりみていた人たちも数多くいると思います。

日本の誇るアニメ文化、その灯を大切にしてもたいらいたいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です