新型インフルエンザが中国で発生?!新たなパンデミックに流れる中国の陰謀説…

新型コロナ感染症が第二波の脅威に突入している矢先、

中国で新たな感染症が発見されたとのニュースが。

 

今回は新型インフルエンザで、10年ほど前に流行した「H1N1型」に類似しているとのこと。

 

散々痛めつけられた世界経済、この追い打ちに抗う術はあるのだろうか…?

新型インフルエンザが中国で発生?!

インフルエンザの新型、中国で発見 「世界的流行も」と科学者

パンデミック(世界的流行)を引き起こす恐れのあるインフルエンザウイルスの新たな型を、中国で科学者が発見した。

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/6a8fbe5d95cb9c8833a3b41580711a2b3c665618

動画はこちら⇩

 

えっ、中国ってどうなっているの…?

ネット上の意見はこちら

新型コロナに洪水にバッタにイン型インフルエンザ…

今年の中国は災害のオンパレードです。

新たなパンデミックに流れる中国の陰謀説…

新型として見つかったインフルエンザは『H1N1型』と呼ばれるもので、

2009年にパンデミックを起こしたものに類似しているらしい。

 

ここまで中国発ばかりとなると、

中国の衛生環境ってどうなっているの? …っという疑問よりも、

中国が意図的に感染症の世界的流行を作り出しているとしか思えません。

 

全世界の混乱のさ中、いち早く経済活動を再開し、

世界の覇権を握ろうとするシナリオしか思い浮かびません。

新型インフルエンザが中国で発生?!新たなパンデミックに流れる中国の陰謀説…まとめ

マジで、衛生環境を中国に管理させてはいけません!

 

いま、新型コロナで今世界は重い空気が取り巻いています。

ここでの追い打ちは勘弁してほしいものです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です